Amity teachers.jp アミティー 子供英会話教師求人

会社案内

経営理念

「こども英会話」の専門校として、国内最高水準の英語教育を提供。

アミティーは、大手英会話スクール・イーオンのグループ企業として、全国各地の主要都市に「こども英会話専門校」を展開。一般社会人も対象としている他の英会話スクールや、他教科・科目も指導する学習塾などとは一線を画し、企業としての経営資源の全てを「こどものための英語教育」に特化した、特色ある企業経営・学校運営を図っています。 その質の面において、私達アミティーは英会話スクールの業界の中でも、最高水準の教育環境を提供しているものと自負しています。

アミティーの特徴

当校で英語を学ぶこども達に、上質で快適な英語学習の場を提供するために、アミティーは学校の設備・環境面には特に配慮。こども達が学習への意欲を高める「学びの場」としての空間であることはもちろん、シックハウス対策など安全・健康面にも細心の注意をはらった学校づくりを行っています。

廊下から教室内が見えるのでレッスンの様子がわかります。 指はさみを防ぐドアストッパー。 画鋲はひとつもありません。棒形マグネットで誤飲を防止。 衣服が引っかからない丸いドアノブ。
 
ママと赤ちゃんにうれしいおむつ交換台も完備。 教室の壁や床の下地にはマイナスイオンを発生する竹炭が塗られています。 空気清浄機の設置で教室はいつもクリーン。  

こども達の成長段階に応じた適切な英語教育を提供し、また一人ひとりの興味・関心や学習目的・目標にあわせた効果的な指導を実現するために、アミティーは充実したカリキュラム体系を構築。0歳から高校生までの一貫した学習と、目的・要望に応じた個別のアプローチを提供し、一人ひとりの確実な英語力向上をサポートしています。

  • 英語力を確実に高めるために、0歳〜高校卒業の一貫指導体制
  • グループ学習コースは全100コース超←→個別対応のプライベートレッスン

業界随一の学習コース・レッスン
プレレギュラーコース(日本人教師/外国人教師)
満0歳〜2歳児へ、日本語の発育と同時に英語を導入。
レギュラーコース(日本人教師)
実用的な英語を確実に高める、2歳〜高3の一貫学習コース。
プラクティカルコース(外国人教師)
2歳〜高3が対象。ネイティブが話す英語や異文化を体感。
インタラクティブコース(日本人教師)
PCを使った学習で、読解・聴解や語彙力などのスキルを強化。
スペシャルコース(日本人教師/外国人教師)
さまざまな目的・対象に合わせた、各種クラスを設定。
キンダーガーデン&アフタースクールコース(日本人教師/外国人教師)
2歳〜小6の持ち上がりによる、英才型・少数精鋭コース。
デュアルランゲージコース(外国人教師)
週2〜5日間通い、自然にことばを身につける英語保育コース。
プライベートレッスン
一人ひとりの個性・目的に合わせ、最良のアプローチを実現。

こども達の英語力を確実に高めるためには、直接的な指導者である教師の存在はたいへん重要です。当校の教師は、英語とその教育に精通していると同時に、より良いレッスンを提供しまたきめ細かなケアを行うことで、生徒達の英語力を責任をもって向上させることが求められます。当校では、充実した研修制度を設け、教師の皆さんの英語力・指導力アップを支援しています。


こども達はそれぞれ違った個性を持ち、興味・関心を示す対象や、上達のスピードも個々に異なります。アミティーは生徒へ、最良の英語教育を提供するために、一人ひとりへの十分なケアを図り、より効果的な学習と、確実な上達を可能にしています。

生徒一人ひとりの学習履歴・習熟度を、長年にわたって記録・保管。
生徒一人ひとりが入学から現在まで受講したコースやその成果は、コンピュータで管理。習熟レベルを細かく分析することで、各教師のアプローチの工夫や、個別の学習コース提案に役立てています。
キャリア・レベル別クラス編成のグループレッスン&個別指導のプライベートレッスン。
アミティーは、グループ学習のクラスも最大8名・標準3〜4名の少人数制。同等の学習キャリア・習熟レベルの生徒同士でクラス編成を行い、その英語力に応じた適切なアプローチを可能にしています。さらに教師と1対1のプライベートレッスンでは、一人ひとりに合わせたレッスンが提供できます。
英語学習をより円滑にするために、保護者とのコミュニケーションも重視。
アミティーはこども達の学習状況・成果を保護者の方にも十分にご理解いただき、学習をサポートいただくことが方針。そうした考え方のもと、保護者の方とのコミュニケーションの場を頻繁に設けています。
カウンタートーク風景
  • 毎回のレッスン終了後に、ロビートークまたは電話で学習内容を報告
  • 年2〜3回の授業参観の開催
  • 連絡ノートによる、教師・保護者間のコミュニケーション
  • 継続更新時、または必要により実施する生徒・保護者とのカウンセリング